2008年04月12日

オンライン対戦が熱すぎる!「もじぴったんWii」その3

 Wifi対戦がまさかの100試合突破。それでもまだまだ面白い「もじぴったん」。この状況では、名作マリオカートもパスせざるを得ません。

 初めの頃は語彙の差だけで勝てましたが、高ランクプレイヤーとの対戦になってくると、ステージの特性をにらんだ作戦が要求され、一段と奥が深くなってきます。

 さて、昨日は忘れられない対戦がありました。
 対戦者の名前が表示された瞬間、目が点に。

「たべものしばり」

 こ、これは! プレイヤーネームを使ってメッセージを送ってきています。いいだろう、その挑戦受けようじゃないか。
 というわけで、異例の縛りルールでの対戦となりました。いやこれは苦しい。相手はこの名前でかなりの修練を積んでいるらしく、すっかり負けてしまいました。しかし、対戦相手が乗ってくれるかどうか分からない状況で、新しい遊び方を提案してくることには敬意を表します。
 今後また、別の縛りプレイヤーが出てくるかもしれませんね。
posted by Dr.K at 09:51| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム百鬼夜行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
縛りプレイいいですね。あ行禁止しばりとか他にも色々思いつきそうです。マリオカートWiiはどうなのでしょう。DSで遊んだ時ちょっと相手をぶっちぎるといきなり対戦相手が試合放棄してしまうので、Wifi対戦ではしょっちゅう接待プレイを余儀なくされました。もじぴったんの場合最後まで付き合ってくれるのがうれしい所です。
Posted by 寝る前に at 2008年04月22日 03:19
もじぴったんの場合、ステージごとにかなり勝負所がかわりますから、多少の実力差があっても勝つことはあります。 ランク差ボーナスなど、負けた側のマイナス要素が少ないのもポイントではないでしょうか。
Posted by Dr.K at 2008年04月22日 08:11
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