2018年08月22日

宇宙イカ革命「Splatoon2」 その13

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 夏休みのフェスは「きのこの山」vs「たけのこの里」。きのこ陣営がこんなに不人気なのは想定外だったが、またもや少数派が勝つという結果に。
 今回のミステリーゾーンは、ガチエリア状のスイッチを塗ることでゲートが開閉する仕組み。チームの連携が試されるステージとなっており、即席チームが常となるフェスではなかなか真価が発揮されない。
 なお、新武器の泡風呂を使ってくるプレイヤーに多く遭遇したが、なかなか厄介。まっすぐ弾が飛ばず、弾速が極端に遅いので、視界の邪魔になり、対応が難しい。自分が使うと、同じ理由でうまく使えないので困ったものである。

 夏休みなので、これを機会にようやくヒーローモードをクリアした。最終エリアのステージはいずれも難しく、ブキチリクエストによって不慣れな装備を強要されるのでさらにつらかったが、ラスボスがわりと簡単なので助かった。これでようやくオクト・エキスパンションを購入できる。
 また、これまた夏休みなので、久しぶりにサーモンランをプレイしたところ、他のプレイヤーがとんでもなく下手であっさり全滅した。どうやら初心者がかなり流入している模様である。
 しかしながら、オンラインの有料化がせまっており、今後、上手いプレイヤーしか残らないようだとますます肩身が狭くなる。どうしようかなあ。
posted by Dr.K at 23:28| Comment(0) | ゲーム百鬼夜行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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