招待販売で申し込んでいたNintendo Switch2がようやく届きました。「カービィのエアライダー」発売まであと少し。それまでは、「Nintendo Switch2のひみつ展」で、ハードに慣れておこうと思います。
私の部屋のモニターは、いくつものゲーム機がつながっていてごちゃごちゃ。新たな置き場所の確保と接続がそもそも面倒なのですが、Switch2の場合、携帯モードならすぐ起動できるのでありがたいですね。
初起動時に、Switch1からゲームを移行する〈まるごと転送〉を勧められるのですが、ここでちょっと悩みました。PS4➝PS5のときにも似たような機能があったのですが、12時間かかると表示されて、あきらめたことがあったからです。しかし、そこは最新機種。わずか5分で完了しました! これから長く使うつもりなので、microSD Express Cardも発注済。スロットそんな場所にあるんかい! とつっこんでしまいました。
「Nintendo Switch2のひみつ展」も併せて注文してあったのですが、メールで来るはずのコード番号が届いていません。My Nintendo Storeのご注文履歴➝詳細から、どうにか見つけて入力しました。いよいよゲームスタートです。
え、なにこれ? 何を基準に選んだらいいの???


ひみつ展、ゲーム好きの友人ファミリーのリビングで遊んでたら。
二十歳くらいの娘さん姉妹が
「面白そー!」とマウスを奪って
競うように遊んでくれて幸せな一日を過ごしました。
ついもう1ゲームとなってしまいますね。
「久々に遊んだけどやっぱりゲームって良いね面白いね。」って感想が最高でした。
そのアバター選び、早く遊びたいのにちょっと困りました
「ひみつ展」、本来なら開発者向けの発表会でもない限り、知れないようなことが平然と公開されてるんですよね。
かみ砕いてはありますが、これはゲーム開発者や開発志望者には必携ですね。
かつての「社長が訊く」のハードウェア編みたいで嬉しいです。
こういう理由でこうした、みたいな丁寧な濃さがあって面白かったです。